ぴかぴかの床
先日友人宅にいったときのこと、別の友人がいいました。
「すごい床きれいだね~、どうやって掃除してるの?」って。
そりゃあそうです。
彼女は2人の子持ちで、特にしたの子はとっても小さいので、
そんな掃除する時間がたくさんあるとは思えないのですが、そのくらい時間をかけたよねって思うくらい、床がぴかぴかなんです。
そうしたら、
彼女が、「最近、フロアコーティングしたのよ。
だから、その後は水拭き程度しかしてないけれど、みんなからも、輝いてるね~って言われるよ。
鏡みたいになって、はじめはびっくりしたけどね」って。
いやいや、十分、今も鏡みたいに、
ダイニングテーブルが反射してるよ~ってみんなで言い合いました。
本当にきれいで、我が家より築年数は5年も古いのに、
築年数2年の我が家より、圧倒的に新築みたいにきれい。
驚きました。
しかも、うちは、あまりに床が傷つくし、掃除が大変なので、
あきらめて、マットをひきつめてしまったんです。
マットのひきつめっていいようで、実際は、すごください。
インテリアを台無しにします。(´д`lll)
やはり、フロアーマット程度だから、インテリアは映えるというものです。
なんとも、田舎くさいリビングになっちゃうんですよ。
さっそく、自宅に帰り、フロアーコーティングを調べました。
一応友人からも、どの業者にお願いしたとか、
いくらくらいかかったとか聞いておいたのですが、
なかなか自分でも、リビングの広さも違うことから、その金額はあくまでも目安かなって思って。
でも、フロアコーティングの魅力は憧れのぴかぴかな床に近づくことですもんね。
その第一歩の金額としては、
新築のようになれるっていうのと、
今後のワックス費用とかそういうのを計算したら、圧倒的に安いかもです。